こんにちはー、長崎改めナガチーでえす。これから僕のことはナガチーと呼んでよね♪
とか書くと明日えらく叱られるかもしれないとドキドキしている代打のイシカワです。
わりと急に入った案件が予想より手のかかるものだったこともあり、当社長崎より「営業日報書いてられないっす」と申告がありました。もちろん、そういう場合はクライアントの作業優先っす。
よくある話として「編集後記がおもしろい雑誌は(本編の記事が)つまらない」というのがあります。本業に全力投球していたら、編集後記のマス目を埋める頃にはヘロヘロ出がらし状態になっていて、おもしろいこと書いてやろうなんて気力さえ残っていないはず???てな論拠ですね。
ビジネスブログはそこに明確な役割があるはずなので、雑誌の編集後記と同列には語れないかもしれません。書かねばならない理由がある。それでも、他の業務も持っているライターが読んで楽しめるエントリを毎日コンスタントに出せるとしたら、それは
○業績悪くてヒマだからブログに注力できる
○命削って書いている
のどちらかかもしれないなーと、スタッフからの申告を聞いた流れでつらつら考えてしまいました。
世間一般的には、まだまだ
「ブログ書いてる? うへー、ヒマ人……」という感想でしょうしね。
<石川@アイタス>
移行前の旧記事は営業日報(ココログ)をご覧ください。