【ご注意】このエントリはアイタス営業日報はてな版の再掲です。
Webサイト運用のパートナーに期待したいさまざまな資質。10年程度でしかないWebの歴史のなかでも、最重要となるポイントの変遷がありました。
HTMLファイルを制作できる。凝ったグラフィックで豊かな表現ができる
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アクセスカウンターや掲示板など、ちょっとしたプログラムを用意できる
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データベースと連動する動的なWebサイトを構築できる(当社例:http://www.i-tasu.com/dynamic/)
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上記CMS・その現時点におけるひとつの完成型的位置づけとなるブログサービス普及による「なにをどのように書くと効果的なのか」をアドバイスできるコンサルティング能力 or その作業自体を代行できるコンテンツ供給力
Webサイトという媒体の性質上、仕組みを構築する技術力、広義でのプログラミング能力は欠かせません。しかし、効果をねらうためには、いわゆるエンジニアリングだけでは難しいのです。
ここで注目したいのが「なにをどのように書くと効果的なのか」。この仕事を延々と提供してきた業種に、編集・広告プロダクションがあります。なかでも、チラシやポスターではなく、ページものの企画・編集に長けているプロダクションがWebサイト運用パートナーに適している潜在力を高めてきています。
編集プロダクションのなかにはネットの施策が不得意なところも少なくありませんので、Webサイトに関するノウハウや技術力が充分にあるのが前提条件とはなりますが、良質なコンテンツを継続的に更新し、目的を果たすWebサイトへ育てていく外注先には最適です。
【アイタスでは】
アイタスでは創業者の編集者経験を活かし、現在のWebサイト施策で最も重要な要因「なにをどのように書いていくのか」「どう表現するのか」について積極的に取り組み、保守メンテナンス契約等で継続案件となっている取引先に対して適時提案をしております。
<石川@アイタス>
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