【ご注意】このエントリはアイタス営業日報ココログ版の再掲です。
企業Webサイトは属人(それが自然人の個人であれ法人であれ)的な知恵と作業によりできあがります。したがって「誰がつくる・どこに依頼する」のかは、かなり重要な検討項目であると言えるでしょう。
印刷物に強い業者へWebサイト制作を依頼するのと同様、サイト構築_も_やっているシステム開発業者への発注がミスキャストとなる可能性は低くありません。
儲けにつながる企業サイトには、プログラムが欠かせなくなってきています。しかし「プログラムが仕様どおりにきちんと動作する」だけでは、サイトから儲けを出したい場合不十分です。少なくはないシステム開発会社が、自社の仕事を「プログラムを仕様どおりにきちんと動作させる」ことと認識しています。
それ以上のことをする知恵と作業ノウハウはありません。
映画やテレビドラマでは役者の顔ぶれを見ると、ストーリーを知らなくても、だいたいどのような演技が行われ、どのくらいの感動・満足感が得られるかわかってしまうものです。
現在の外注業者配役が『儲け』という感動・満足感を期待させてくれるものになっているかどうか、一度イメージしてみると良いでしょう。
【アイタスでは】
実際にユーザーがプログラムを使うシーンを想定し、迷ったりしないよう、適切なページ遷移・文言・デザインを施します。さらに、ユーザーがプログラムを使うときの快適性を高める工夫をしています。
さまざまなアイディアは画面をご覧いただくと一目瞭然です。「なるほど、これなら多くのユーザーが気持ちよく使ってくれそうだ」とご理解いただけるでしょう。
これらの画面は当社サイトでの一般公開は難しいので、アイタスの仕事の真髄にご興味をお持ちのかたは、ご連絡ください。TEL011-223-6322
<石川@アイタス>
移行前の旧記事は営業日報(ココログ)をご覧ください。