今日から勤務しております、「営業マンへの道を進むK」と申します。
弊社営業日報をご覧の皆様、はじめまして。
名前の通り営業担当としてアイタスの一員となりましたが、しばらくは営業活動の準備をしながら制作を担当します。
なぜ営業担当を希望したのか?
私は前職で4年近くホームページ制作をしていました。
制作に携わる中で感じたことがあります。
営業マンとクライアントがホームページ構築の方向性を定めた状態から制作に入るのではなく、自分もその前段階から一緒になって考えていきたい、と。
こう感じるようになってから「自分が前面に出てクライアントの要望を直接伺いながら、目的が達成される、真に価値のあるホームページ構築のお手伝いをしたい」という欲求が高くなっていきました。
そんな中、同業者であるアイタスのホームページは毎日のようにチェックしていましたが、募集の告知をしていたので応募したのです。
なぜアイタスなのか?
アイタスを選んだのは「志」に惹かれたからです。
檄文(トップからのメッセージ)では、その1行目に大きく太い字で「『チーム・オール北海道 Web施策部門(自称)』。この志を共有できるかたをアイタスでは求めています。」と書かれています。
さらに「「地方をより良く改革するためのネット施策」。アイタスの使命はここにあります。」と続きます。
私は生まれも育ちも北海道の札幌です。
北海道はよく景気が悪いと言われ、実際にそうなのかもしれません。
しかし生まれ育ったところなので、少しでも北海道経済の発展に貢献したいと思うのは自然なことでした。
そんな中でアイタスの「志」に出会ったときは、本当に心に響いたのです。
また、「志」と同時に一番アイタスの力を感じたのは、この「営業日報」です。
以前からアイタスでは営業日報で情報発信を継続していました。
「情報発信を定期的に継続して行う」というのは、考えているよりも難しいことだと思います。
これを実際に行っているアイタスは、単純な表現ですが「すごいな」の一言です。
「アイタスでメンバーになってクライアント、アイタスに貢献し、自分も成長したい」という一心です。
<営業マンへの道を進むK@アイタス>
移行前の旧記事は営業日報(ココログ)をご覧ください。