2007年3月 4日(日)

DとTの悲劇

こんにちは。石川です。

ちょっと気合い入れてメール書きしてまして、普段の書き出しは

アイタスの石川です。(←辞書登録しています)

と、ごくシンプルなのですが、今回

はじめまして。私は合資会社アイタス体表の石川と申します。

としています。


って、うぉーい。


どうしてDとTを打鍵し間違えるのか、さっぱりわかりません。


気づいたときは正に

代表 石川
てな感じです。でこに縦線も入ったさー。


orz


<石川@アイタス


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コメント


NEC3:2→富士通親指ト→ローマ字シフト→かなシフト と

流浪のキーボード打ち故、現在かなシフトモードです。

、、、、、正直、肩身狭いです。

でも、DとTを打ち間違えることは、ありません、多分。

先日のクイズ(?)は大変参考になります。
言われて始めて気づきました。

ほら、表面積が大きいほうが小腸の絨毛のように栄養の吸収に都合がよかったり、脳の脳溝のように多いほうが頭の出来の都合がよかったりするわけですからいろいろとあいたすさんとしても体表が石川さんであることで都合がよろしかったりするところがあるかもしれませんね。

わたくし的な結論としては、万事気合い入れないに限る
というところです。

親指シフトは学生時代に使ってました。
良いものが残るとは限らない事例のひとつですね。

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